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2012/07/31 (Tue) 20:26
Kraster初ワンマンライブでちゅっちゅふわふわ♪ その2

続いて登場したのは父さん。サイリウムは赤に持ち替えます。

一曲目は「Give Birth」しょっぱなから激しいメタル曲で父さんのカッコよさが際立ってました!父さんの歌い方はかっこよかったわぁw
二曲目に入るところで「本来は羽丘とNe;onさんの曲なんだけどー」 という前振りから来たのはまさかの「衣玖さんのテーマ」!
お立ち台の上で左腕を腰に当て、右上を天につき刺すポーズを見たときにゃもう\キャー父さーん!/って叫んでましたわw


父さんパートは二曲で終わり、続いてやってきたのは我らが歌姫ハイジさん!
サイリウムは紫色に持ち替えます。

真正面で見ていたのでハイジさんの表情をしっかり見ることができました。歌いだす直前に目を瞑って不安を吹き飛ばすような仕草が グッっときましたね。グッっと。

一曲目はハイジさんが一番好きだという小傘の曲、「Fall in umbrella」。間近で聞くハイジさんの歌声は透き通るような、でもしっかりと力強さを感じる歌声で。本当、聞き惚れていましたね。ハイジさんはこう言う静かな曲がよく似合う。
「ライブタイトルにもある曲を行きます」と始まったのは「月時計が刻む頃に」
静かな歌声から始まり、ロックなイメージに変わるこの曲、ハイジさんはこういう曲でも迫力がありましたねー サビは圧巻の一言!
この曲は歌詞と曲はハイジさんが歌ってこその良さよなぁと聞きながら思ったとこです。いやぁ、いいものを聞けたw

ハイジさんが歌い終わった後、開場がとても不思議な感覚に包み込まれたのを感じましたね。なんと言ったらいいんだろうか、皆がハイジさんの歌声の余韻に浸っているような、そんな感じ。これを「ハイジさんゾーン」と名づけよう。
ハイジさんも同様に二曲で終了。もうちょっとやってほしかったなー(´・ω・)


最後に登場したのは主役、羽丘淳さん!
すちゃ(サイリウムを青に持ち帰る音  ※なお途中から拳に切り替える

最初は「terrible of territory」。しょっぱなからテンションを振り切ってくれます羽丘さん。このネクロアレンジは生で聞くとヤバい!w
間奏時にバスドラに合わせて首を左右に振る仕草を見て、羽丘さんのテンションが最高潮に到達しているのを感じるのと同時に頭回らないか軽く心配してましたw
しっかし、歌ってる羽丘さんはほんっとうにカッコよかった! 高音部を出したその瞬間の一場面がすごく頭に残っています。その一瞬の写真があったら本気で欲しいでs(

二曲目は、羽丘さんオンリーアルバムからの「東風センチメンタル」開場全体に羽丘さんのイケメンボイスが響き渡ります!
歌声ばかりに気を取られてるように見えますけど、バックの皆さんの演奏力もハンパなかったです。とくにこの曲のギターソロとか、もう震えましたもんw

三曲目は1stアルバムより、「Final Zone」!
低音と高音が交互に入れ替わるこの曲、声量を落とさずに歌いきる羽丘さんの底力をひしひしと感じました。いやもう、 カッコよすぎですよ羽丘さん!

皆歌詞覚えていたら一緒に歌ってねーとラストの曲に持ってきたのは「Starting」!!
Krasterのカラオケで最初に入ったのはこの曲でした。覚えてるけど、ばっちり覚えてるけど、この曲高すぎるわー!! 音が出ないところはテンションに任せて叫んでましたw

羽丘さんは4曲で終了。最初っから最後まで熱かったぜ羽丘さん!!

ここで4人がそれぞれソロ曲を歌い終わりました。 続いてはデュエットパート!!
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テーマ : 東方 - ジャンル : サブカル

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